■ 無制限+5分通話+テザリング【2026比較】
| キャリア | 月額(無制限) | 5分通話 | 合計 | テザリング |
|---|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | 3,281円 | 0円(アプリ) | 3,281円 | ◎ 無制限 |
| ドコモ | 約8,448円 | 880円 | 約9,300円 | ◎ 無制限 |
| au | 約7,788円 | 770円 | 約8,560円 | ▲ 約60GB |
| ソフトバンク | 約7,425円 | 880円 | 約8,300円 | ▲ 約50GB |
■ 根拠(重要ポイント)
▶ 5分かけ放題料金・・・通常の通話。ライン電話は無料。但し、仕事では使えない。
・ドコモ・ソフトバンク:約880円
- au:約770円
▶ 無制限料金・・・ネット無制限。
- ドコモ:約8,448円
- au:約7,788円
- ソフトバンク:約7,425円
- 楽天:3,281円
▶ テザリング制限・・・外出先で、PC、ipad等をネットで繋げられる。家のネットも代用可能。
- au:約60GB
- ソフトバンク:約50GB
- ドコモ:無制限
- 楽天:無制限
■ ここが一番重要(本質)
👉 大手3キャリアは👇
💡 「スマホは無制限
テザリングは別枠で制限」
👉 楽天は👇
💡 「全部まとめて無制限」
■ あなた目線の評価(核心)
▶ あなたの使い方
- 家ネット代わり
- テザリング多用
- iPad運用予定
▶ 最適キャリア
👉 楽天+サブ回線が最強
■ コスト差(リアル)
| キャリア | 年間 |
|---|---|
| 楽天 | 約4万円 |
| ドコモ | 約11万円 |
| au | 約10万円 |
| ソフトバンク | 約10万円 |
👉 年間6〜7万円差
■ 最終結論(断言)
👉 無制限+5分通話なら👇
💡 コスパ最強:楽天(圧倒的)
💡 安定最強:ドコモ(高い)
💡 中途半端:au・ソフトバンク(テザ制限あり)
■ 一言でまとめ
👉
「テザリングするなら楽天かドコモ
コスパなら楽天一択」
テザリングの「無制限」か「制限あり」か PCを外で多用する場合、楽天モバイルとドコモの
「テザリング無制限」は大きなアドバンテージです。
auやソフトバンクは、スマホ単体では無制限でも、テザリングは50〜60GBを超えると速度制限(128kbps等)がかかるため、
固定回線代わりにするには注意が必要です。
通話品質とアプリの有無 楽天モバイルは専用アプリ「Rakuten Link」経由で無料になりますが、
標準アプリでの通話にこだわる場合は、他社同様のオプション料金が発生します。
一方、ドコモやauは標準通話の品質が高く、ビジネス利用での信頼性に優れています。
実際の支払い額(割引の有無) この表は「定価」ベースですが、
ここから「家族割」「光回線セット割」「指定カード決済割」などが重なると、
3大キャリアは**月額5,000円台〜**まで下がります。
単身・セット割なしであれば、楽天モバイルの一強状態です。
楽天モバイルの欠点
・楽天回線が繋がらない地域あり。
・「Rakuten Link」経由での電話が仕事上不安。
よって、電話はiPhoneを使用し、povoと契約。実質使用料 0円。
iPhoneのネットは、楽天モバイルの携帯でテザリング。
なので、2台持ちで使用。
また、仕事での電話通話が必要なので、通話が良い方のpovoで
5分かけ放題の550円/月のみ支払い。
楽天最強プラン 3,281円/月
povo 550円/月 合計 3,831円/月
どうしても、楽天モバイルが繋がらないエリアの時は、
povoのトッピングで、
24時間データ使い放題 330円
6時間データ使い放題 250円
等で対応可能です。(^^)v
▶ povo
- auと同じネットワーク
- エリア・速度ほぼ同じ
👉 品質=キャリアレベル
auの5G/4G LTE回線そのまま使用
👉 povoは👇
💡 “格安SIMっぽいけど中身はau”
2026年2月のデータ利用量 305.39GB
これだけ使っても、3,281円/月。(^^)v
外出時のiPhone+ipad+PC+家のネット+車のナビ(旧ipad)等々
全て、テザリングでネット環境を確保。
なので、楽天モバイル一択になります。(^^)v


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